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  2022年11月5日(土)、ELLEのサステナビリティ・プロジェクト「ELLE ACTIVE! for SDGs」が主催するイベント「ELLE ACTIVE! FESTIVAL 2022」に、佐座マナが二階堂ふみさんの公開対談相手として登壇しました! TAKE A STEP! “新時代へ一歩踏み出そう” ここ数年のデジタル技術の進化によって私たちの生活スタイルは一変。ファッションショーもメタバースで開催される時代、可能性はデジタル空間に無限に広がっている。 一方で現実世界に目を向けると、世界情勢の変化、気候変動、価値観の衝突など、さまざまな問題が浮上している。そんな急スピードで変化する世界へ、大胆に一歩を踏み出すには? これからの時代に求められるマインドセットチェンジとツールを、エルらしくハッピー&ポジティブに発信するイベント。 「FOCUS ON with 二階堂ふみ」 エル デジタルの人気連載「FOCUS ON」初となる公開対談。アクティビストとしての覚悟を決めた俳優の二階堂ふみさんが、今気になる人をゲストに招いて、世の中のイシューについて熱くトーク。 出演:二階堂ふみ(俳優) ゲスト:佐座マナ ーーー イベント概要 「ELLE ACTIVE! FESTIVAL2022」 日時:2022年11月5日(土)11:00~18:00 場所/渋谷ソラスタ コンファレンス(東京都渋谷区道玄坂1-21-1渋谷ソラスタ4階) 募集人数/各セミナー100名程度 料金/無料 応募締切/2022年10月16日(日)23:59着信有効 [edgtf_button size="" type="" text="イベントレポートはこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.elle.com/jp/fashion/a41879991/elle-active-festival-2022-report-2211/#link1" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

SWiTCHと同じく、SHIBUYA QWSにコーポレートメンバーとして所属されているJR東日本ビルテック株式会社主催の「SDGs座談会」に佐座マナが登壇し、最新のSDGsの状況や事例の紹介、ビルメンテナンス業界への提案などを行いました。 20名以上の方にご参加いただき、ディスカッションの時間にも、活発に質問やコメントが寄せられるなど、盛り上がった会となりました。JR東日本ビルテック様には「これからは建物の中だけでなく街全体を冷やす」といった展開への期待をお伝えし、視座を広げていただくよき機会としていただきました。 登壇概要 日時:2022年7月26日(火) 会場:JR東日本ビルテック ...

[embed]https://www.youtube.com/watch?v=8vb8W2NsI_4[/embed] 「決勝者プレゼン・授賞式」アーカイブ動画 一般社団法人SWiTCHが、今年のTwitter社のパートナーとして行っている、Creative × Twitterで社会課題の解決を目指すアイディアのコンペティション「#PoweredByTweets」。 10月3日(月) に、代表の佐座マナが審査員を務めた、決勝プレゼンテーションと授賞式が開催されました!   サスティナビリティをテーマに、140アイディアが集結 広告クリエイターやプランナーが社会問題の解決に向けてアイディアを競う #PoweredByTweets。Twitterは多くの本音が語られ、集まった声がムーブメントとなって社会にポジティブな変化を生み出す場所です。 #PoweredByTweets は、このプラットフォームの力で世界をよりよい方向へ動かすためにスタートしました。 2022年は「サスティナビリティ」をテーマに、140アイディアが集結し、ファイナリストに残った10チームによるプレゼンを経て、グランプリと準グランプリが決定。 受賞アイディアは、実際に社会へアクションを起こすために、 一般社団法人SWiTCHとTwitterとのパートナーシップにより、実施に向けて動き出します。 <動画 Time Table> 0:15:00 オープニング プレゼンテーション(佐座マナ登壇) --- 0:26:14① 気候危機「おじさん構文」グランプリ (株式会社電通 中部支社: 河野 正人) 0:41:50② 中村哲医師Twitter開設 (株式会社電通: 橋口 幸生、佐野 光) 0:56:02③ 続編の撮れない映画 (株式会社博報堂: 内山 智義、根本 崚佑、綾部 守人) 1:25:09 ④ 若者のサステナブルな買い物 (株式会社博報堂: 根本 崚佑、綾部 守人、内山 智義) 1:42:54 ⑤ 風情なき未来の俳句 (株式会社 Hakuhodo DY Matrix: 白岩 莉子、北﨑 太介) 2:00:48⑥ 御社のエスチカは何ですか (株式会社ジェイアール東日本企画: 池田 慧、上田 源) 2:55:33 ⑦ サステナ“ぶる“アワード2023 (株式会社博報堂: 小林 優介) 3:10:55 ⑧ アンサステナブルミュージアム~オフィスで見つけた化石たち...

  「国内167の石炭火力ゼロに向けて」   開催概要 日程:2022年10月8日(土) 10:00〜12:00 JST 形式:Zoom開催・参加費無料 対象:年齢制限なし サステナブル先生紹介: 桃井貴子(Takako Momoi)先生 気候ネットワーク東京事務所長   大学在学中よりオゾン層保護のための活動に取り組み、卒業後は環境NGO職員となる。衆議院議員秘書や全国地球温暖化防止活動推進センターの職員を経て、2008年より気候ネットワークスタッフとなる。2013年より現職。エネルギー・気候変動問題を中心に取り組み、様々な団体と連携し、原発もない、温暖化もない持続可能な未来をめざし、政策提言や市民啓発など幅広く活動を展開している。現在は、日本の石炭火力発電所を2030年までにゼロにすることをめざす「Japan Beyond Coal」など展開している。 気候ネットワークについてはこちら [edgtf_button size="" type="" text="レポートはこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/wp-content/uploads/2022/10/20221008_桃井報告書.pdf" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

  12月3日(土)に開催される東京藝術大学大学院映像研究科の公開講座OPEN INNOVATION 2022 『人・環境・アニメーション ~創作世界と現実世界の相関~』に佐座マナがゲスト登壇します。 [edgtf_button size="" type="" text="参加申込はこちら(先着順)" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://fm.geidai.ac.jp/5096/" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""]   講座概要 第一部:上映「木を植えた男」「本専攻学生と教員による作品」 第二部:ゲスト登壇者によるプレゼンテーションと藝大生・修了生とのトーク 開場   :13:00 上映・講演:13:30〜 終了予定 :16:45 人・環境・アニメーション ~創作世界と現実世界の相関~ 本専攻では「アニメーション」の研究・表現に関わる教育活動を行っており、学生の殆どはその成果を「作品」形式で発表してきました。作品内容の自由は最大限尊重される中で、様々な主題が描かれた作品には独自の創作世界ながら「作者が生きてきた環境」との関係が少なからず反映されている事に気づかされます。本専攻学生作品が、社会や世界の中でどのように位置し、可能性を持つのかを知るべく、人が暮らす現実の「環境」に関わる専門家をお招きし、互いに照らし合う場を設けたいとの思いから「人・環境・アニメーション」を企画しました。 現実世界の環境課題に取り組み、本専攻学生と近い世代で活躍しているゲストからその専門分野のお話や、学生作品、海外作品を鑑賞した感想をいただき、学生とのディスカッションから、新しい関係や視点・価値を見出そうという試みです。本講座が登壇者、学生、来場者にとって、SDGsに加えられていない項目「芸術」との可能性について共に考える一助となることを願っています。 企画責任者 伊藤有壱(東京藝術大学大学院映像研究科 アニメーション専攻教授) 上映作品 『木を植えた男』フレデリック・バック 制作年:1987 上映尺:30:00 (本上映は上映権管理者Radio-Canadaから特別許諾を得ての上映となります。) 「木を植えた男」The Man Who Planted Trees, 30 minutes, producer Radio-Canada 1987 『Doron Coron』伊藤有壱 『#_hashtag underbar』多田あかり 『かくれん坊』白石慶子 『SOUTH FOREST』黄䌢睿 『鬼とやなり』副島しのぶ 『Mind Room』栗原萌 『薄明』許い 登壇者 <ゲスト登壇者> 佐座槙苗 Mana Saza サステナブル推進ストラテジスト 一般社団法人SWiTCH代表理事 1995年生。英国ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン大学院 サステナブル開発専攻在学。Mock COP グローバルアンバサダー、COP26日本ユース代表として140ヵ国の環境分野専門の若者をまとめ、各国首相に18の政策提言を行い、世界的な注目を浴びる。2021年、「一般社団法人SWiTCH」を設立。現在は2025年大阪万博に向け、100万人のサステナブルアンバサダー育成プロジェクトを推進中。 <進行> 伊藤有壱 Yuichi Ito (東京藝術大学大学院映像研究科 アニメーション専攻教授) <アニメーション専攻 登壇者> 白石慶子 Keiko Shiraishi (アニメーション監督 アニメーション専攻3期修了生) アニメーション監督。株式会社フリッカを夫婦で営む。 副島しのぶ Shinobu Soejima (映像研究科後期博士課程2年/アニメーション専攻12期修了生) 美術家・立体アニメーション作家。物事の非永久性をテーマに、物質と生命体との関わりについてアニミズムを糸口に制作・研究している。 多田あかり Akari...

11月20日に福岡市科学館で開催される「SDGs家族会議 in Fukuoka」中間発表会に佐座が登壇します。 ーーー 登壇概要 日時:2022年11月20日(日)9:40〜12:00 会場:福岡市科学館 参加:お申込みは終了 [edgtf_button size="" type="" text="イベント詳細はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/activity/2022/05/7171218sdgs-in-fukuoka-2022.html" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

地球・人間環境フォーラムの機関紙『グローバルネット』2022年9月号に、 特集「(鼎談)ストックホルム会議から50年~国内外の環境政策は進展したのか?〜」が掲載されています。 京都大学名誉教授 松下和夫氏と、地球環境戦略研究機関(IGES)藤野純一氏と共に、77 回目の終戦の日である8 月15 日に、ストックホルム会議からこれまでの50 年を振り返り、今後の行動について語りました。 掲載日 2022年9月15日 掲載記事 特集「(鼎談 )ストックホルム会議から50年 ~国内外の環境政策は進展したのか?~」 京都大学名誉教授 松下 和夫(まつした かずお)さん 地球環境戦略研究機関(IGES)サステイナビリティ統合センタープログラムディレクター 藤野 純一(ふじの じゅんいち)さん 一般社団法人SWiTCH 代表理事 佐座 槙苗(さざ まな) 掲載媒体 『グローバルネット』2022年9月号 [edgtf_button size="" type="" text="オンライン記事はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.gef.or.jp/globalnet202209/globalnet202209-2/" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ※記事全文は2022年12月以降にWebへ掲載予定です。...

Z世代との対話から見つける、食・生物多様性のミライ。 誰もが知っている言葉になりつつある「SDGs」。 日本でもさまざまな取り組みがスタートしはじめています。 そんな中、気候危機とともに生きることになる「Z世代」は、SDGsに対して真剣です。 食の未来はどうなるのか?生物多様性にどんな対策ができるか? 食と生物多様性についての研究や活動を行なっている企業・大学・団体が、 Z世代との対話を通して未来への道すじを見出します。 1. 活動について体験を通して紹介する - 実物に触る・食べるなど、頭でっかちにならない工夫 2. 来場者にいろいろ質問してもらう - Z世代の興味や関心を通して、研究や活動の幅を広げる 3. 各ブースの「問い」を来場者と考える - 専門ではないz世代との対話から生まれる気づきや新しい視座 [edgtf_button size="" type="" text="レポートはこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/wp-content/uploads/2022/11/biodiversity-meetup-報告書-20221101最終盤.pdf" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] 【イベント概要】 日時:2022年10月15日(土)11:00~19:00 会場:SHIBUYA QWS クロスパーク /渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア15階 (渋谷駅直結) 対象:Z世代の大学生と社会人 参加費:無料 主催/SWiTCH 協賛/株式会社 日立製作所 [edgtf_button size="" type="" text="イベント詳細はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/switch-meetup/" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

9月14日、オンラインで開催された「株式会社日立製作所主催 Z世代と企業リーダーが語る!社会貢献をビジネスにするには?~社会課題を自分ごと化して創る未来~」に登壇しました。佐座はキーノートスピーチを行い、パネルディスカッションに参加しました。 ーーー 登壇概要 日時:2022年9月14日(水)15:00~17:15 開催形式:Youtube Live 参加費:無料 主催/日立製作所 研究開発グループ 社会イノベーション協創センタ 協力/株式会社日立アカデミー、SHIBUYA QWS ーーー <Sessions> [プログラム1 ] 一般社団法人SWiTCH 代表理事 佐座 槙苗 氏 キーノートスピーチ [プログラム2] 株式会社Gab 代表取締役CEO 山内 萌斗 氏 キーノートスピーチ [プログラム3 (パネルディスカッション)] 東急株式会社 常務執行役員 東浦 亮典 氏 一般社団法人SWiTCH 代表理事 佐座 槙苗 氏 株式会社Gab 代表取締役CEO 山内 萌斗 氏 株式会社日立製作所 イノベーション成長戦略本部副本部長 森 正勝 株式会社日立アカデミー 取締役社長 迫田 雷蔵 ※進行 佐藤 雅彦(株式会社日立製作所) <登壇者> 東浦 亮典(とううら・りょうすけ) 東急株式会社 常務執行役員(フューチャー・デザイン・ラボ、 沿線生活創造事業ユニット 管掌 沿線生活創造事業部長) 1985年、東京急行電鉄(現・東急)入社。 自由が丘駅駅員、大井町線車掌研修を経て、都市開発部門に配属。 その後、東急総合研究所に出向し、復職後は、商業施設開発やコンセプト賃貸住宅ブランドの立ち上げなど、新規事業を担当。 佐座槙苗(さざ・まな) 一般社団法人SWiTCH 代表理事 1995年生まれ。カナダUBC卒業。ロンドン大学大学院 サステナブル・ディベロプメントコース在学中。2020年、COP26の延期を問題視した若者たちが設立した「Mock COP26」のグローバルコーディネーターに就任。140ヵ国の代表をまとめ、COP26と各国首相に18の政策提案を行い世界的な注目を浴びる。今年1月、若者のアイディアや意見を大人世代がサポートし、循環型社会をつくるプラットフォーム「一般社団法人SWiTCH」を設立。代表理事として活躍。 山内 萌斗(やまうち・もえと) 株式会社Gab 代表取締役CEO 2000年、静岡県浜松市生まれ。静岡大学情報学部行動情報学科2年次休学中(22歳) 東京大学起業家育成プログラムEGDE-NEXT2018年度、同プログラムシリコンバレー 研修選抜メンバー、MAKERS UNIVERSITY 5期生 水野雄介ゼミ代表。大学一年次の2月にシリコンバレーを訪れた際に、人類の存続に必要不可欠な「must haveな事業」をつくることを決意し、同年12月に「ポイ捨てをゼロにする。」ことをミッションに掲げ、株式会社Gabを創業。現在3期目。フォロワー3.9万人のInstagramアカウント「エシカルな暮らし」の運営や、ゲーム感覚ゴミ拾いイベント「清走中」を全国展開など、「社会課題解決の敷居を極限まで下げる。」ことをミッションに掲げて複数の事業を展開中。 森 正勝(もり・まさかつ) 株式会社日立製作所...

  博報堂が社内で掲げている「クライアントや生活者と共に、ビジネスや社会をサステナブルな方向に変革していく「ダブルインパクト」」をテーマに、博報堂の社内向けウェビナーでレクチャーを行いました。 博報堂の従業員の皆様に向けて、地球のことを自分ごとにするためにしてほしいアクションを交え、「Z世代目線で企業に期待すること」についてのお話をしました。最後の質疑応答タイムでは、積極的に質問をいただき、皆さんの熱意を感じました。講演にお呼びいただきありがとうございました! 登壇概要 日時:2022年10月17日(月)15:00-16:00 会場:博報堂、オンライン 講師:佐座 マナ ...