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「プラントベースフードで世界を救える!?」   開催概要 日程:2022年9月10日(土) 10:00〜12:00 JST 形式:Zoom開催・参加費無料 対象:年齢制限なし サステナブル先生紹介: 葛西 裕之 (Hiroyuki Kasai)   Future Protein Farm 代表。伊藤忠商事にて一貫して食料ビジネスに携わる。 主に砂糖やカカオ豆、チーズのトレーダーとして全世界をフィールドに第一線で活躍する。過去や慣例に執着しない本質の追求を大切にし、ユーザーを起点とした新しいサービスや商品を創り出してきた。駐在地は上海、北京、台北そしてバンコク。 2018年4月に伊藤忠商事で初のアクセラレータープログラムを起案・主導するほか、Digital Meets ITOCHUやInnovation Leaders Forumなどの新たな試みを次々に導入。現在は、Future Protein Farmの代表として「100億人の食と緑の惑星の未来」への終わりなき共挑活動を続けている。 これまでに農林水産省フードテック官民協議会 PBF普及推進WTリーダー、NEDO「サステイナブルフードに関する検討委員会」委員などを務める。 Future Protein Farm についてはこちらをご覧ください(15ページ)。   [edgtf_button size="" type="" text="レポートはこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/wp-content/uploads/2022/09/20220909_葛西報告書.pdf" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

Guest Speakers [edgtf_separator class_name="" type="normal" position="center" color="#008B9C" border_style="" width="100px" thickness="2px" top_margin="30px" bottom_margin="30px"]     駐日スウェーデン大使 ペールエリック・ヘーグベリ 大使 2019年秋に着任。駐日大使着任前の3年間は、駐ベトナム大使を務める。 スウェーデン外務省アフリカ局局長、スウェーデン芸術評議会国際部課長および在南アフリカスウェーデン大使館一等書記官などを歴任。     ボルボ・カー・ジャパンCEO マーティン・パーソン 氏 1971年、スウェーデン生まれ。1996年、交換留学で初来日。翌年帰国し、リンシャーピン大学大学院理学修士号、ボルボ大学院開発プログラムを取得。1999年、ボルボ・ジャパンに入社。キャリアを積み、2008年、本国のボルボ・カー・コーポレーションのグローバルCRM責任者に就任。 その後、ロシア、中国に赴任し、ボルボ・カー・ロシア社長などを経て、2020年10月から現職。   ファシリテーター SWiTCH代表理事 佐座 マナ ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン大学院 サステナブル・ディベロプメントコース在学中。COP26日本ユース代表。100万人のサステナブルアクションPROJECT推進中。     Timetable [edgtf_separator class_name="" type="normal" position="center" color="#008B9C" border_style="" width="100px" thickness="2px" top_margin="30px" bottom_margin="30px"]   当日の様子 [edgtf_separator class_name="" type="normal" position="center" color="#008B9C" border_style="" width="100px" thickness="2px" top_margin="30px" bottom_margin="30px"] 当日は会場となったSHIBUYA QWSに計118名が集まりました。前半は、ヘーグべリ大使とパーソン社長のプレゼンテーションを通して、スウェーデンのサステナブルなモビリティの取り組みを学びました。 後半の対話形式のディスカッションでは、若者からの質問にヘーグべリ大使とパーソン社長が次々答え、和やかな雰囲気の中、活発な意見交換が行われました。セッション終了後はFIKAタイムとなり、MODE COFFEEとスウェーデンのお菓子をいただきながら、登壇者と参加者が交流しました。   (SWiTCH撮影) 開催概要 日時:2022年8月25日(水) 18:00~21:00 JST 会場:渋谷キューズ/スクランブルスクエア15階 対象:【会場】大学生・20代 定員:【会場】118名 形式:対面、参加費無料 言語:日本語+英語(同時通訳あり) 主催/一般社団法人SWiTCH 共催/スウェーデン大使館、SHIBUYA QWS 協力/ボルボ・カー・ジャパン株式会社 [edgtf_button size="" type="" text="レポートはこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/wp-content/uploads/2022/09/第2回教えてサステナブルWORLD報告書_FINAL.pdf" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""]...

8月25日に佐座マナが登壇した「ブループラネット賞創設30周年記念シンポジウム」についての報告記事が、朝日新聞DIALOGに掲載されました。佐座が中心となってユースメンバーととりまとめを行った「ユース環境提言」全文も掲載されています。 [edgtf_button size="" type="" text="オンライン記事はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.asahi.com/dialog/articles/14698627" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ーーーーーーーーーー 掲載日 2022年8月 26日 タイトル 「行動しよう これからの世代、未来の地球のために」 〈ブループラネット賞創設30周年〉歴代受賞者と若い世代が提言 掲載媒体 朝日新聞DIALOG [edgtf_button size="" type="" text="朝日新聞1面広告はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/wp-content/uploads/2022/09/15d_bppyouth_220825.pdf" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""]  ...

HITACHIのオンラインメディア「 Executive Foresight Online」 "ニューリーダーが開拓する新しい未来シリーズ"に、佐座マナのインタビュー記事が掲載されました。 SWiTCHや佐座マナのこれまでの活動や、現在行っているプロジェクト、そしてこれからのビジョンについて、3回に渡り、とても丁寧に綴っていただきました。拠点とするSHIBUYA QWSでの活動も紹介いただいています。 [edgtf_button size="" type="" text="第1回記事はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17562182" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] 掲載日 2022年8月31日、9月1日、9月2日 掲載媒体 株式会社日立製作所「Executive Foresight Online」 記事一覧 第1回「Z世代のサステナリテラシーをさらに上げたい」 第2回「少子化で若者の奪い合いになる日本」 第3回「日本をサステナ先進国にする道を探る」...

旭硝子財団が、ブループラネット賞創設30周年を記念し、 8月25日に浜離宮朝日ホールで開催したシンポジウムに佐座が登壇しました。 シンポジウムでは過去の受賞者3名の記念講演と環境に関する共同提言の発表が行われ、佐座は同シンポジウム内の「日本の若者による環境提言の発表」および「受賞者と若者によるパネルディスカッション」に登壇し、「ユース環境提言」を発表しました。 受賞者とユースメンバーは「人類が今するべきこと」についてそれぞれ提言を発表。 若い世代、そして未来の世代を意識したメッセージを打ち出しました。 ユース提言作成に向け、受賞者とユースが議論してきた様子はこちら。 *ブループラネット賞とは 1992年の創設。環境問題の解決に向けて貢献した個人や団体に贈られ、 「環境分野のノーベル賞」とも呼ばれます。 ーーー 登壇概要 日時:2022年8月25日(木) 会場:浜離宮朝日ホール シンポジウム参加者: 【ブループラネット賞受賞者】 ・ルーヴァン・カトリック大学(ベルギー)、スタンフォード大学(米国) エリック・ランバン教授(2019年受賞) ・オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)、オーストラリア国立大学 ブライアン・ウォーカー教授(2018年受賞)リモート参加 ・ミネソタ大学(米国) デイビッド・ティルマン教授(2020年受賞)ビデオ講演 ユースメンバー: 国際環境NGO 350.org Japan 伊与田昌慶さん Fridays For Future Yokosuka 原有穂さん 一般社団法人SWiTCH 佐座マナ 生物多様性わかものネットワーク 小林海瑠さん、稲場一華さん 主催/旭硝子財団 共催/持続可能な社会に向けたジャパンユースプラットフォーム(JYPS) 協力/朝日新聞社 [edgtf_button size="" type="" text="ユース環境宣言全文はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.af-info.or.jp/blueplanet/news/statements2022.html#text" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

大阪・関西万博まで、あと1000日。 関西SDGsプラットフォーム大学分科会により開催された 「万博大学連合イニシアティブ |キックオフイベント」(TEAM EXPO FES同時開催)に佐座が登壇しました。 ーーーーーーーーーーー 登壇概要 日時:2022年7月24日(日)10:00〜12:45 形式:対面/オンライン同時配信 リアル会場:大阪大学箕面キャンパス 外国学研究棟1階 大講義室(定員150名) オンライン:Zoomウェビナー(定員1,000名) 参加費:無料 主催/関西SDGsプラットフォーム大学分科会 後援/公益社団法人2025年日本国際博覧会協会、一般社団法人関西経済同友会、 公益社団法人関西経済連合会、関西広域連合、近畿経済産業局、 JICA、大阪大学社会ソリューションイニシアティブ(SSI)、他 イベントチラシPDF ーーーーーーーーーーー 登壇プログラム (敬称略) 11:00 第2部 ユースの万博アクション・ビジョン 加畑 佑基   甲南大学他、(株)CSK 、分科会メンバー  <福祉> 佐座 マナ   ロンドン大学(UCL)他、(一社)SWiTCH、分科会メンバー  <環境教育> 飯塚 遼馬   立命館大学他、inochi W AKAZO Project   <医療・健康> 相川 佳苗   神戸大学、AIESEC  <国際交流> 右近 宣人   神戸大学、Re-generation  <産学連携> 坂本 翼    大阪公立大学、HONAIKUDE  <万博・大学連携> 菅 理央    神戸情報大学院大学、個人  <多文化共生・包摂> 鈴木 千花   APU、Japan Youth Platform for Sustainability(JYPS) <アドボカシー> 堤 朋子    大阪公立大学、V-station  <ボランティア> 水本 彩葉   関西学院大学、Re.colab KOBE(リコラボ) <里山再生・ブルーカーボン> 吉田 洵    大阪大学、a-tune  <万博・音楽・大学連携> ◆司会 : 高橋真央...

「20代から熱い支持を得るブランドのスピリットとは?」   開催概要 日程:2022年7月9日(土) 10:00〜12:00 JST 形式:Zoom開催・参加費無料 対象:年齢制限なし サステナブル先生紹介: 蓑輪 光浩 - Mits Minowa - オールバーズ合同会社 マーケティング本部長。 1997年NIKE JAPAN入社。ワールドカップ、箱根駅伝、NIKEiDをはじめとしたマーケティングに携わる。2008年にNIKE EUROPE赴任。2011年よりユニクロにて、錦織圭らトップアスリート契約、PR広告戦略、商品開発に携わる。2016年よりレッドブル入社しフィールド・マーケティングを統括。2018年にビル&メリンダ・ゲイツ財団 東京オリンピック プロジェクトマネージャー就任。2019年より現職。 [edgtf_button size="" type="" text="レポートはこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://switch.bio/wp-content/uploads/2022/07/20220709_蓑輪報告書.pdf" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""] ...

  「SDGsのもやもやがスッキリ!サステナブルのZ世代トップランナーから聞く世界の最新サステナ事情」 をテーマに、富士通ゼネラルの社内セミナーでレクチャーを行いました。 富士通ゼネラルの従業員の皆様に向けて、地球のことを自分ごとにするためにしてほしいアクションを交え、「世界の最新サステナ事情」についてのお話をしました。最後の質疑応答タイムでは、積極的に質問をいただき、皆さんの熱意を感じました。講演にお呼びいただきありがとうございました! 登壇概要 日時:2022年7月25日(月)15:00〜16:30 会場:富士通ゼネラル本社、オンライン 講師:佐座 マナ 講演内容 自己紹介 ■環境問題に興味を持つようになった背景を紹介 ■若者プラットフォームSWiTCHの活動を紹介 「SWiTCHが掲げる2つのコミットメント」 ①Z世代はESD教育を受けSDGsの関心も高いが、経営の中に反映されていない現状がある為、 SWiTCHが大人とZ世代の架け橋となりアクションを促す。 ②気候変動の影響を受けている国についての認知・理解を高める活動を行う。 ーーー レクチャー ■SDGsの17のゴールはウェディングケーキ型にするとわかる! ■気候危機から見えてくる日本とMAPA(気候変動の影響を最も受けている人と場所)の関係 ■世界のサステナブル先進事例を紹介 ■サステナブルな情報を共有するプラットフォーム紹介 ■スウェーデンの事例 ■質疑応答(一例をご紹介します) Q.日本も環境の為の技術開発を行なっているが、なぜ海外での印象がネガティブなのか? A.日本は地道に行ってきたことは多くあるが、それらの取り組みが世界に発信出来ていない。 海外はマーケティングの手法、ストーリー性が一貫しているが日本は出来ていない問題がある。100%達成した結果を発表するのではなく、達成できていない段階でも情報を目指しているゴールを明確に表示することでも受け取り方が変わってくる。 もっと世界レベルで対話やコミュニケーションを取っていなければならない。 ーーー まとめ さいごに佐座より、メッセージを贈らせていただきました。 「富士通ゼネラルは様々な技術を持っているが、室内を冷やすことに留めるだけではなく、街全体を冷やすことで地球を冷やすことに繋げるといった流れを推進していって欲しい。地球温暖化の影響をダイレクトに受けるMAPAの人たちを救ってほしい。」   参加者の声をご紹介します! (一部抜粋あり) ・どこか他人事だったSDGsですが、本講演で問題について考えることができました。今後は意識して自分にできることを探していきたいです。 ・Z世代にESD教育がされていることを知らなかったため、若手社員を見る目が変わりました。また、これからの業務に活かせそうな内容も多かったため、色々と参考にさせていただきます。 ・私たちの会社に関連した事例を持ってきてくださるなど、分かりやすい講演会だったと思います。ご紹介いただいたワークショップなど参加してみようと思いました。 ・海外視点での日本の見え方など参考になり面白かったです。 ・自国と他国との違い、コーポレート部門として、当社として何ができるのかを考える良いきっかけになりました。また、佐座さんがお話する姿を見て、とてもパワーがあり魅力的な方だなと感じました。セミナーに参加して良かったです。 ...

国連大学国際会議場で行われた「第3回パリ協定とSDGsのシナジー強化に関する国際会議【本会合】」に登壇しました。 佐座は1日目のモデレーターを務めました。 ーーーーーーーーーーー 登壇概要 日時:2022年7月20日(水)10:00〜11:30 会場:国際連合大学国際会議場(東京)・オンライン参加あり 言語:日本語・英語(同時通訳あり) 主催 /国連経済社会局(UNDESA)、国連気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局 ホスト/環境省 協力 /国際連合大学 (UNU)、公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES) (背景資料PDF/著作権:UNDESA) [edgtf_button size="" type="" text="イベント詳細はこちら" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://www.iges.or.jp/jp/events/20220720-21" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""]   ...

#PoweredByTweetsとは? 「#PoweredByTweets」は、Twitter を使って世の中・社会にポジティブなアクションをもたらすTwitter主催のアイディアコンペです。広告代理店に For Good な Twitter キャンペーンのアイディアを募集し、審査員によって選ばれたアイディアはTwitterとのパートナーシップにより実際のキャンペーンとなって世に送り出されます。 日本では2020年にこの取り組みが始まり、3回目となる2022年は「サステナビリティ」をテーマに、広告代理店のクリエーター、プランナーからのアイディアを募集し、最終的に選ばれたアイディアがTwitterキャンペーンとして実施されます。 今年の「#PoweredByTweets」のパートナーとして一般社団法人SWiTCHが選ばれました。 「環境リテラシーの高いZ世代と大人世代の架け橋となりアクションを促すキャンペーン」と「MAPA:Most Affected People and Areasについての認知・理解を深め行動を促すキャンペーン」の2つの課題を通して、パリ協定で示された「産業革命以前に比べて、世界の平均気温の上昇を2℃以下に、できる限り1.5℃に抑える」という目標の達成に向け、「サステナビリティ」への関心を高め、アクションに繋げます。 佐座は10月に開催される審査会の審査員も務めます。 [edgtf_button size="" type="" text="詳細はこちら!" custom_class="" icon_pack="font_awesome" fa_icon="" link="https://jp.poweredbytweets.com" target="_blank" color="" hover_color="" background_color="" hover_background_color="" border_color="" hover_border_color="" font_size="" font_weight="" margin=""]   THE ISSUE - 課題 - <Brief A>  環境リテラシーの高いZ世代と大人世代の架け橋となりアクションを促すキャンペーン <Brief B> MAPAについての認知・理解を深め行動を促すキャンペーン それぞれの課題の詳細は、Twitter公式サイトをご覧ください! PRIZE - 賞品 - Twitter広告枠: • グランプリ 約600万円相当 • 準グランプリ約 400万円相当 Key Dates - 締切 - エントリー締切 :2022年8月31日(水) 1次審査結果発表:2022年9月下旬予定 最終プレゼンテーション・結果発表:2022年10月3日(月)予定 Judges - 審査員 - [edgtf_button size="" type="" text="詳細はこちら!" custom_class=""...